スマートチャージ複合機と連携 クラウドで文書管理 新サービス開始
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エプソン販売は、2月19日より、クラウド型文書管理サービス「Epson Document Cloud」の提供を開始する。本サービスは、エプソンのスマートチャージ対応の複合機モデルと連携し、紙文書の電子化からクラウド保存・検索・共有までを一元管理できるクラウドソリューションである。本サービスを通じ、特に、中小企業における業務効率化と情報管理を支援する。
また、「Epson Document Cloud」対象のエプソンのスマトチャージ利用の顧客に、発売を記念して、先着50社を対象に無料で体験できるキャンペーンを2月19日より実施する。
近年、電子帳簿保存法への対応やDX推進が進む中、企業には文書管理の効率化がこれまで以上に求められている。しかし、紙文書の処理に業務時間が割かれるほか、情報共有が属人化しやすいなど、電子化の過程で負担が生じるケースもある。
「Epson Document Cloud」は、こうした背景における文書管理の負担を軽減し、スムーズな電子化と効率的な情報管理を支援するためのクラウドサービスです
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